ROBOT魂 エヴァンゲリオン8号機β 臨時戦闘形態 レビュー

ROBOT魂 エヴァンゲリオン8号機β 臨時戦闘形態 レビュー

ROBOT魂 エヴァンゲリオン8号機β 臨時戦闘形態のレビューです。

シン・エヴァンゲリオンの冒頭に登場した姿がROBOT魂で発売されたました。

胴体に巻かれた包帯と、本体以上の全長を誇る腕が特徴的です。

ROBOT魂では初となるエヴァ8号機

 

今回は魂STAGEが付属しています。

ベースはコア化した大地を連想させる赤色です。

背中にジョイントパーツを取り付けて使用します。

腕は劇中通りレール上をスライドさせることができます。

腕先のアームは若干ですがスライドで開閉します。

一見あまり開脚できそうにありませんが、スイング機構により見た目以上に開きます。

 

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ガトリング砲

差し替えで左右のアームにガトリング砲を取り付けることができます。

砲身が結構細いので破損に注意したいところです。

差し替えで弾帯展開状態を再現できます。

腕は前後にスイングも可能です。

弾帯の形状は固定されています。

左右のアームを支えるための支柱が付属しています。

レールは360度どの角度にも対応しています。

今の所支柱なしでも問題なくディスプレイできました。

いちおうガトリング砲も基部が回転します。

アームが長いので意外と派手派手です。

ROBOT魂 エヴァンゲリオン8号機β 臨時戦闘形態

2020年6月公開にあわせて発売をあわせたためか、投売り常連になってしまった可哀想なアイテムです。

予定通りシン・エヴァが公開されていても、臨戦態勢の活躍は事前に公開されたシーンだけ可能性も捨てきれませんが…

単体で見ればボリュームがありますが、税込み1万超えはちょっと割高に感じてしまいますね。

ガトリング砲のマズルフラッシュエフェクトとか欲しいところですが、砲身が細長いから難しいかもですね。

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