メカコレクション 地球連邦アンドロメダ級三番艦 アポロノーム 素組み レビュー

メカコレクション 地球連邦アンドロメダ級三番艦 アポロノーム 素組み レビュー

宇宙戦艦ヤマト2202より、メカコレクション 地球連邦アンドロメダ級三番艦 アポロノームの素組みレビューです。

 

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メカコレ アンドロメダと共通の箇所が多いのでアンドロメダも参照ください。

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真正面から見るとどエラいシルエットになりました。

艦橋から前はアンドロメダと変わりありませんが、艦橋と一体化した大型の格納庫によって印象が全く異なります。

デカールが一枚付属しています。
こちらは同空母型のアンタレス用も印刷されています。

船体は共通なので有無を言わさずのディテールです。

こちらは割とあっさり目でディテールが控えられています。

下部もきちんと作り込まれています。

艦橋もアンドロメダから変更になっていますが、ここは相変わらずつなぎ目ができます。

空母型では後方の2基の主砲はありません。

ここからは一番艦 アンドロメダと

艦橋の上部意外はほぼ同じですね。

横から見るとこちらもシルエットがだいぶ異なります。

とは言えやはり大型の格納庫に目がいってしまいますね。

格納庫により全長がアンドロメダより長くなっています。

メカコレクション 地球連邦アンドロメダ級三番艦 アポロノーム

アンドロメダ級ということで基本的にはアンドロメダと同じ作りになっています。

今回は紹介していませんが、前方の2基の主砲はもちろん左右に可動します。
砲門の細さは変わらずなので破損に注意が必要です。

船体中央の白いラインはモールドなどが無いので、塗り分ける際は苦労しそうです。

価格とサイズ、両方の面で手軽に購入できるのはメカコレの強みですね。

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